柔道整復師ランダム問題(第20~34回)

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

注意

・【過去15年分(第20~34回)】で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 第32回午後120

17歳の男子。高校でテニス部に所属している。1か月前から体力強化のためにダッシュ、ジャンプ、ターン、ストップを主としたトレーニングを行ったところ、下腿内側に疼痛を自覚した。来所時、脛骨内側後縁に圧痛があり、扁平足がみられた。部活が休みの日には目立った疼痛はないという。
 考えられるのはどれか。





回答する

正解は「」です。
2 第30回午後113

13歳の男子。野球部の投手で右投げである。2週前から右肘関節内側に痛みを自覚した。診断は右肘内側側副靭帯損傷であった。
 一番負担のかかっていた投球動作区分はどれか。





回答する

正解は「」です。
3 第25回午前29

指骨骨折で正しいのはどれか。





回答する

正解は「」です。
4 第25回午後99

下腿骨疲労骨折で難治なのはどれか。

5 第27回午後98

腹臥位で被検者の膝関節を90度屈曲位とし、検者が下腿と踵部を把握、脛骨長軸近位方向へ圧迫を加えながら下腿を内旋したところ、関節部に疼痛が誘発された。
 この徒手検査で判明する損傷部位はどれか。





回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

匿名

柔整の「第33回 午前38」の答えがランダム問題や年度別で答えが異なっています。

返信する
真菰 真菰

コメントありがとうございます。
ご指摘通り間違えておりました。
修正致しましたのでご確認ください。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)